Linux
ロボットと暮らす:LiPoバッテリーの安全管理とDB化の試み

ロボットを動かす上で、避けて通れないのがバッテリーの管理です。特に古いホビーキットである「ロビ」を複数台運用したり、将来的な群制御を見据えたりする中で、汎用的な充電器の使い勝手の悪さや、バッテリーの寿命管理にモヤモヤを感 […]

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Robi
レストア完成完動品…

某所で購入したロビ、まず2台のロビとロビエッグの写真を見て(よく見ると奥にもう一台)、即決金額が、まぁまぁ妥当だったので、慌ててポチってしまった。ジャンク2台、ロビエッグ1台なら妥当な値段と思ったからだ。ただ、説明を見る […]

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Robi
【波形観察】サーボテスタとサーボモータ間の通信をロジアナ・オシロで覗き見してみた

以前の記事:「サーボテスターの信号」で、サーボテスタ単体の出力信号をオシロスコープやロジックアナライザ(ロジアナ)で観察しました。ただ、その時はサーボ本体を接続していなかったため、MCU(マイコン)が一方的に生成している […]

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Linux
【ロボット製作・電子工作】シリアルサーボと通常のPWMサーボの違いを徹底比較!選び方のポイントも解説

ロボットの関節やラジコン、工作プロジェクトで欠かせない「サーボモータ」。定番のPWMサーボに加え、多関節ロボットなどでよく使われるシリアルサーボという選択肢があります。Robiに使われているのはシリアルサーボですが、それ […]

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Robi
サーボ基板の焼損

「中古Robi完全解剖!故障箇所から見えた構造的弱点」で述べたサーボ基板が焼けている事例について。 【症例報告:サーボ内部基板の熱損とハーネス噛み込みリスク】 分解診断において、1件のサーボで重度の基板焼損が確認されまし […]

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Robi
RobiとRobi2のサーボコネクタ

初代ロビとロビ2ではサーボコネクタが変更されており互換性がない。 初代ロビはBM03B-ACHSS-GAN-ETFが使用されており、ロビ2はJSTのBM03B-ADHKS-GAN-ETBが使用されている。 今回は初代ロビ […]

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Robi
Robi純正Servo Tester V2の信号

サーボの制御をRaspberry Pi Picoに変更するために、Servo Tester V2の信号を確認した。デコード結果は0xFA, 0xAF, 0xFF, 0x0F, 0x04, 0x01, 0x00, 0xF5 […]

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KiCAD
C12880MAの基板修正

onsemiのレベルコンバーター FAXM108が4ch空いているので、Maximのデジタルポテンショメータ MAX5477のI²C線をFAXMA108の空いているチャンネルに割り当ててしまった。データシートにはプルアッ […]

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KiCAD
C12880MAの動作確認(2)

新しく設計した回路に基づいたブレッド-ボードで上での動作確認。ちゃんとこれをしていなかったので、発注した基板が無駄になった。 オペアンプを5Vで動作させているためか飽和しにくくなった。 高価なセンサーではあるが、開発にあ […]

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Python
C12880MAの動作確認(1)

はじめに さて、11月中に完了しているはずだった案件。1ヶ月遅れでの実施、ブレッドボード上に組んだ回路の動作確認である。 シャッターの動作 モータードライバの動作確認。シャッター機構の代わりにLEDを接続した。早くてわか […]

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