KiCAD
新しい基板を発注

基板20枚とメタルマスクを発注した。量産のメリットは200枚ぐらいかららしい。部品なども含めコスト試算についても正確に行った。 なお、最終的なデザイン次のようなもので、32mm×32mmで少しコンパクトになった。 似たよ […]

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KiCAD
新しい基板

c12880ma用の基板、ブレークアウトボードっていうのかな? 大幅に修正を施した。まず何よりも、アンプを3.3Vで動かしていたのを5Vに変更した。それに伴い、オペアンプの設定如何に関わらず、ADCに3.3V以上入力出来 […]

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Python
オペアンプ

はじめに c12880ma分光器をRaspberry Pi Picoで使えるようにするため、周辺回路で使っているオペアンプ(NJM77701F)とデジタルポテンショメータ(MAX5477)についての使い方とメモ。 c12 […]

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電子工作
Arduino UNO R4 MINIMA

秋月電子にて、太陽光に近いスペクトルを持つLEDを購入する際に注文してみた。 Arduino IDEはaptでインストール。 なんかエラー… ライブラリをインストールしてみたり、sudoで起動してみたりしているうちに、正 […]

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Linux
浜松ホトニクスc12880maをRaspberry Pi Pico、MicroPythonで使う(4)

PCに接続されたc12880maを認識するクラスを導入してみた。一応、動作を確認したが、現状、その確認はLinuxのみなのである。 そもそも、Windowsマシンを持っていない。正確には会社支給のPCがWindowsなの […]

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Linux
浜松ホトニクスc12880maをRaspberry Pi Pico、MicroPythonで使う(3)

世の中Windowsを使用している人が多いわけで、しかも、Pythonや動作に必要なライブラリをインストールしてまで使ってくれる人は稀だろうから、USBのプラグを挿し込めば動くようにしなければならないわけである。 pla […]

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Python
浜松ホトニクスc12880maをRaspberry Pi Pico、MicroPythonで使う(2)

浜松ホトニクスC12880MAのタイミングチャート。スタートパルス(ST)が1→0に落ちてから、88パルス目までをPIOで生成した後、PIOを停止。ビデオ信号はひたすら最速でADCで取り込む。多少遅れても取りこぼすことは […]

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Python
浜松ホトニクスc12880maをRaspberry Pi Pico、MicroPythonで使う(1)

PIOを使って任意のクロックを発生させ、正確な蓄積時間で積算する。

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KiCAD
回路の修正

浜松ホトニクスの分光器C12880MA用の回路を変更しなければならない状態です。ボルテージフォロワと反転増幅回路の駆動電圧を設計ミスで3.3Vにしてしまっている。マイコン側のADCには問題ないだろうが、C12880MAの […]

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